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「Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。」を読みました

この記事の所要時間: 651

「Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。 」を読みました



Webサイトのリニューアルや改善を行うにあたり、
SEOに偏りすぎたサイトやページを構築してしまい、
ユーザビリティを損なってしまったら元も子もないので、
常にユーザビリティには気をつけるようになりました。

他のサイトやメディアを閲覧する際に、どのような意思のもとナビゲーションを設置しているか、
コンテンツを見せているかなど気にしてはいるものの、
個人の気づきでは限界もあると思い、
この書籍「Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。」を読んでみました。

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「クリティカルシンキングの教科書」を読みました

この記事の所要時間: 554

「クリティカルシンキングの教科書」を読みました





仕事がらロジカルに物事を考えることや何かにあてはめて動くことには、
あまり抵抗がなく受け入れることができていたと感じますが、
それだけではどうしても限界が訪れるとのことで上司にすすめられ読んだ書籍になります。

書籍内には、やはり自分の能力の範囲外の考え方や思考ツールなどが詰め込まれており、
非常に読んで解釈するまでに時間がかかりました。

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池上彰の「わかりやすく〈伝える〉技術」を読みました

この記事の所要時間: 39

池上彰の「わかりやすく〈伝える〉技術」を読みました




最近、提案することや教えなければいけない機会、場が増えてきたので
TV番組にて絶大なわかりやすさを誇っていた池上彰氏の「わかりやすく< 伝える>技術」を読んでみました。

題名どおり、相手に何かを伝えるときは
どのようにすればわかりやすく伝えることができるのかを解説していただいてます。

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「みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。(勝つ広告のぜんぶ)」を読みました

この記事の所要時間: 69

「みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。(勝つ広告のぜんぶ)」を読みました




以前に参加したセミナー内にて、ご紹介いただいた本になります。
セミナー内では「物量が勝っている側が勝つことがほとんど」という表現内にて使用されていて、
広告戦略などの本かと思い手にしました。
しかし、実際はそんな狭い範囲のお話ではなく広告全般における本質を読みやすくわかりやすく、
たまに皮肉をもちいた表現で解説されている、とんでもなく良書でした。

著者の仲畑 貴志氏は主にTVCMや街頭広告などでご活躍されたようで、
書籍中でも主にとりあげられるのはそのような広告とわかるのですが
Web媒体でも十二分に考え方や本質は活かせるかと感じます。

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「IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術」を読みました

この記事の所要時間: 823

「IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術」を読みました





最近の業務にて、SEOを行う際に要件定義から設計の入口までをガッツリと行うようになってきたのと
昨年末ぐらいからIAが気になりはじめいたので読んでみました


まず、本書ではIAの定義を以下のように使いわけられています

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